2006年02月11日

恐ろしい火災!

今日 家屋火災を目の当たりにした。
とてもデカイ火柱と黒い煙りが立ち上がっていた。消防団として見ぬふりはできない。慌てて駆け付けた。まだ消防車は来ていなかった。家のおばさんはショックで立ち尽くしていた。それから消防車が来た。私もてつだった。そのあと次々と消防車が来て放水を始めた。燃え尽くした感じだった。家の人は身体ひとつで出てきたそうだ。命取りにならなくて 本当によかった。
この火事で 本当に身の毛もよだつ思いをした。
火事は恐ろしい、だから火の取り扱いには 念を入れなければ ならないと 痛感した。
  

Posted by shin at 00:31Comments(2)TrackBack(0)